スマホに出ない現実を考察

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どうしてかしら、夫 スマホ 出ない。きっと事故にでも遭遇だ。そう、間違いなく。嗚呼よきかな。私が巻き込まれずに。

唯一つ願うのは、無事生還される事。帰らず居て...どうか夫 スマホ 出ないよーに...、祈る日々。もう終わりを迎えっべ、近いうちに。

「随分と物騒な発想」あら魔女様、何か御用で...?「貴女が気になってさ。どう?計画は順調?」勿論。

お教え下さりました、黒魔術・呪術が功を奏し、ほら、夫 スマホ 出ない!これで解放されるはず。

「まだ安心は出来ねーわ。完全な証拠を見るまでは」そう...まだ籠の中。まだ...早く知りたい。その上、早くこの身も生贄として捧げられたい...。

「まぁ...すっかり虜ね。ふふ」夫 スマホ 出ないはともかく、やはり不安です。彼と仲が険悪であった事は周知の事実。あらぬ疑いかけられねばと...。

「まぁ物的証拠は無く、直接何かしたわけでも無いが、大丈夫。問題は今後よ」今後?「今のまま、一人で暮らすか、我と参るか」

勿論決めてます!ぜひお連れを...。「さっ幸福を目指すぞ!」